コロナ5類後初のGW、国際線50万人超え ハワイ・東アジア好調

2024.05.08

全日本空輸(ANA/NH)や日本航空(JAL/JL、9201)、スカイマーク(SKY/BC、9204)など航空11社は5月7日、ゴールデンウイークの利用実績を発表した。
対象期間は4月27日から5月6日までの10日間。新型コロナの5類移行後、初のゴールデンウイークとなったことで堅調に推移し、国際線は旅客数・提供座席数ともにFSC(フルサービス航空会社)とLCC(低コスト航空会社)で増加した。特にANAとJALの大手2社は、年末年始に続きハワイと東アジア方面が好調だった

上記、Aviation Wireの記事からの抜粋です。
詳細はオリジナル記事をご参照ください。

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